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春アニメ

前期はノーマークだった僕だけがいない街が案外よかった
やはりサスペンスとタイムリープは相性がいい
京アニはエロやる気ないならスポ根やってた方がまだ見られるよ


・マクロスΔ
 なんか随分と暢気な世界だ
 主役が最初からやけに優遇されてるのは何かのフラグか?
 歌とメカパートをちゃんと分けたのはよかったけど物語展開はちょっと不安
 つーか触覚かよそれ!

・くまみこ
 とにかくかわいい

・ニンジャスレイヤー フロムアニメイシヨン
 格闘は基本2コマ
 挨拶は丁寧に

・田中くんはいつもけだるげ
 ロンゲあたりが女の子なら完全に少女漫画だこれ


分割2クールやオリジナルが増えてきた
分割するのはコンテンツを長く利用するにはいい手法だと思うがただの延命とも思える
やっぱり手当たり次第アニメ化しすぎて枯渇してんじゃないの
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番組表(EPG)のタイトル表記

これってテンプレが無いのか案外適当に書かれてて
特に検索に引っかからない新番組が非常にうざい

中でもNHKが[新]ではなく<新>としてたり最悪
あとは番組属性

レコーダーのメーカー変えてもそこまで対応出来ないよねぇ

結局地デジだの新しくしても使えてないのは局側っていうね
4kとかの前にやることあるんじゃないの

いけにえと雪のセツナ クリア後の感想

評価 62/100

クリアまでの時間 15~20時間弱(プラチナまで30時間程度)

良い点
ATB2.0
システムまわりの動作

悪い点
法石関連
法石モンスター
引継ぎなし


総評
傭兵を稼業とする仮面の一族の青年エンド。彼はある老人から暗殺の依頼を受ける。
それは世界の安定のためにいけにえとなる少女セツナ。
セツナと相対したエンドは、彼女からの提案を受け入れいけにえへの旅が始まる…

PS4版でプレイ
Vita版は色々あるらしいけどそっちはわからない

リソース少ないっぽいせいかシステム全般の反応速度は良好
マップ切り替えのロードもほぼ1秒未満、長くても2秒程度
むしろセーブする時に呼び出すPS4システム自体の方がすっとろく感じるぐらい
イベントなどの切り替えで処理落ちするところもあるが進行上は問題ない
昇華200のために10分ぐらい同じ戦闘を継続しているとちらほら処理落ちが見えることがあった

ストーリーはいまどきと比べるとかなり短い
中ボスと戦うとこで終わる感じ
内容は意見が分かれる感じかな…いいとも悪いとも取れる

キャラは3頭身でカメラ固定
ワールドマップもダンジョンも町も同じ
ワールドマップの移動が縮尺合わせるためか遅くしているのは必要なのか…?

マップ表示はなし
ワールドマップもダンジョンもさほど広くはないから困ることはない
が、ワールドマップで未踏の地を探すのは若干面倒

セーブはセーブポイントかワールドマップのみ
セーブポイントは基本的にダンジョン最奥に1つしかない
ダンジョンによってはやり直しさせられる場所もある上に、ダンジョンを脱出する術もない状態でこれは×

戦闘はATB2.0、FF系でよくあるタイプのコマンド戦闘方式
システム自体は問題ない
が、窓とキャラの配置が一致してないため非常に見づらい
また混乱、スタン辺りの状態異常は専用エフェクトがあるものの、バフデバフは赤くなるか青くなるかしかない
何のバフがかかっているのか何が切れたのかもわからない
自動復活がいつの間にか切れてるなんて頻繁にある

また、シンボルエンカウントのため先制有利の要素がある
が、中には雑魚と少しの色違いの強敵が配置されていて、それらは初見ではまず即全滅レベルの強さ
先制有利のシンボルエンカウント方式で、雑魚と見分けがつきにくいとか明らかにわざと配置されている
エンカウントしてしまえば音楽が違うからわかるけど逃げるしか手がない
FF5だったかのオメガとかリヴァイアサンの突発事故的なものを想定したのかもしれないが、
セーブポイントの少なさなど、やり直しが気軽に出来ない状況でこんなものが歓迎されるわけがない

ボスは適度にアイテムを所持していないと詰む
具体的にはエーテル系と万能薬
また終盤はハメなきゃハメられるというお決まりの糞バランス
状態異常で封殺→数ターン無双→異常耐性消えるまで現状維持→状態異常で封殺などが必要
 ダメージが明らかに追いつかないリジェネ回復
 ストップれんぞくまれんぞくまストップれんぞくまれんぞくまストップれんぞくまれんぞくま
 ヘイストメテオメテオメテオメテオメテオメテオメテオメテオメテオメテオメテオメテオメテオ

ステータスは全て武器依存
Lvを上げても上昇するのはHP/MPのみ
ステータスは命中や回避の項目がないが、内部では処理されているようで素の状態だとよくミスる
逆にサポート法石で回避上げを装備しておくと案外回避してくれる

スキル取得は法石というFF7のマテリアのようなものがある
連携の組み合わせは全て法石の装備に依存する
また法器との組み合わせで昇華という補助効果が付けられる
昇華はONにしてしまうと消すことが出来ないため、無駄な効果はOFFにすることも必要

ただこの法石、拾えるものもあるが基本的にドロップ品を合成して作ることになる
そのドロップは敵の倒し方に依存しており、倒し方が12種類ある
普通に戦闘しているだけでは大体3種類ほどしか手に入らない
そのため合成出来ない法石が大量に出て来る
このネトゲの悪い部分を詰め込んだような処置はやりこみの水増しとしか思えない

法器は法石の昇華のために存在するアクセサリのようなもの
昇華は完全にランダムなので、複数の昇華項目が付いた法器よりも1つだけの法器の方が目当ての昇華が付き易い
また、装備出来る法石を増やす枠が付いてる場合がある
特殊効果を除けばステータス付与は一切ない

昇華においてサポート付与だけは仕組みが異なる
法器にサポート付与があるものを装備した状態で、サポート法石を2つ以上装備する必要がある
例えばサポートAとサポートBの法石を装備している場合にサポート昇華が発生すると
サポートAにサポートBの効果が付与、もしくはサポートBにサポートAの効果が付与される
複数サポート法石を装備している場合は他のいずれかのサポート効果がランダムで付与されることになる

ショップは基本的に全国共通
ただ道具屋だけは場所別で異なる
お金は基本的にドロップ素材売りでのみ獲得
宿屋どこ?

やりこみはラスボス直前から追加されるサブイベントがいくつか
あとは法石集めなどのレコード関連

引継ぎなど周回要素は一切なし
そのためか時限要素などもなく、強化されたボス敵と再戦出来る場なども用意されている
ただ、いまどき引継ぎなしとか正気とは思えない
ストーリーを改めて追う場合は0からのスタートとなる

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冬アニメ

どうやらSILVER LINKアニメは相性がいいらしい
近頃1クールでも中だるみを感じる
5、6話あたりか9、10話あたりがやばい


・紅殻のパンドラ
 攻殻の設定は幅広くていいね
 六道神士はいまこんなの描いてたのか

・僕だけがいない街
 タイムリープものでいいんだろうか
 盛り上がり所まで見られるかちょっと心配

・石膏ボーイズ
 かなりのダークホースだ



前期はゲッツがテンションを維持したまま突っ切ってくれたのがよかった
ヘヴィーオブジェクトはおほほで少し持ち直したけど思ってたより地味めな感じのまま進むのかな?
今期はいまのところ不作ぎみ

プリキュアはいつの間にかよくわからん混合やめたようだ
金田一も同様にやめてたし東映が見直ししたのか?
星矢ぐらいからずっと変だったけどDBだけはずっと一定だったしいまいちよくわからない

覚書

・継続
 スクエニ
 アトラス
 任天堂

・審議
 コンパ
 アクアプラス

・却下
 ガスト
 バンナム
 セガ
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